♪バッハ・カンタータ日記 〜カンタータのある生活〜

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zoom RSS 夏のアルバム トーハクの夏休み【三位一体節後】

<<   作成日時 : 2018/10/07 19:30   >>

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 今日の(10月11日、三位一体節後第19日曜日)のカンタータは、

 1年目のBWV48、
 コラール・カンタータ(2年目)の、BWV5、
 4年目の、BWV56です。

 おなじみ、バスのためのソロ・カンタータ、BWV56の登場です。

 もちろんBWV56もいいですが、始めから終わりまで一瞬のスキもないコラールカンタータ、BWV5も、凛とした佇まいの、今の季節にぴったりな名品。ぜひお聴きになってみてください。


 過去記事は、こちら。↓


 <三位一体節後第19日曜>

    ソロ・カンタータのすすめ(BWV56、5他)



 夏のアルバム、ようやくラスト、
 最後はこの夏のトーハクの記録。
 
 いつまでやってるんだ、という感じですが、台風による異常気象でまるで真夏みたいだから、いいのだ。(早く穏やかな秋が来てほしい!)
 


 台風一過


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 二人も避難していた。

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 縄文


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 見返りちゃん


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 じゃらんじゃらん


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 江戸仏


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 古代に学ぶ

 貴重仏の摸刻

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 江戸仏の精華

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 太子

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 仏像から彫刻・アートへ

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 仏像ルームから。


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 ここにも太子が。

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 そして・・・・、


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    コメント(2件)

    内 容 ニックネーム/日時
    お久しぶりにコメント致します。

    先日山梨の勝沼にある大善寺のご開帳を訪ねてから上京して、トーハクに行ってきて大報恩寺展を観覧してきました。トーハクを出てから上野公園を北から南へと歩いて、KANNON HOUSEも訪ねて竹生島宝厳寺の聖観音さまのお姿を拝んできました。
    この前返信のコメントで竹生島の観音さまのいらっしゃる期間を教えてくださって、どうもありがとうございました。

    大報恩寺展では秘仏ご本尊の釈迦如来さまの古さを感じさせない金泥の綺麗なお姿も印象的でしたが、六観音のお姿も本当によかったですね。

    写真を見ると、以前の特別展での中尊寺の一字金輪仏頂尊と浄瑠璃寺の吉祥天さまの模刻像が面白いですし、春日権現の神鹿のお姿も気になります。竜に乗られた観音様のお姿はもっと面白いですね。先日はトーハクで常設展も少しだけ見ましたが、日本では珍しい涅槃仏(寝釈迦)像はやはり印象に残りやすいですね。
    大ドラ
    2018/10/12 20:31
     大ドラさん、トーハクをはじめとして、上野の文化財を満喫なさったようで良かったです。KANNON HOUSEはビルの中でびっくりなさったのではないっしょうか。しかし、観音様と向き合っていると、不思議と自分が上野の雑居ビルの中にいることを忘れてしまいますよね。

     大報恩寺展はまだ行っておりませんが、快慶ファンの自分はとても楽しみにしております。それほどハデではないここの仏像が、今回の晴れ舞台でどのように展示されているか、今からわくわくしています。

     摸刻像では、吉祥天像も美しかったですが、中尊寺の一字金輪仏頂尊はふだんそれほど目にすることができる仏像では無いので、興味深かったです。
     騎龍観音は、近代にとても好まれた題材のようで、原田直次郎の見事な油絵も忘れることができません。

     最後になってしまいましたが、勝沼・大善寺のご開帳、すばらしかったでしょうね。わたしも行きたかったです。
    Nora
    2018/10/14 16:55

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